今日の晩ごはん 丸亀製麺で鴨ねぎうどんを食す

本日はの晩ご飯は久しぶりの丸亀製麺です。
先週ちょうど夜泣きうどん企画で半額になっていましたが・・・行きそびれてしまい、本日お試しで食べに行ってみました。

オーダーしたのはこちらの鴨ねぎうどん(並)640円
そして安定のとり天140円
いなり100円の合わせて880円の晩ご飯でした。
鴨シリーズはこれのほかにカレーうどんバージョンもありました。
180214丸亀01 
鴨に関しては鴨っぽさがちょっと足りない気もしましたが、柔らかさはなかなか。逆に普通の鶏肉を食べているような感覚でした。
ネギは焼き目はあるのですが、フライパンで炒めてから出汁と一緒に茹でるパターンだと思いますが、お客さんが並んでいるとどうしても急いでしまうので焼き目が甘いかも。
鴨肉も同じく炒めているのですが同様ですね。
火とのあまりいない時間帯に行くと仕上がりが全然変わりそうな気がしました。
180214丸亀02
うどんは全く同じなのですが、出汁が鴨ねぎうどんように別途用意されていて、少し濃いめの甘辛い汁になっていて、自分はこちらの方が好きでした。
そうなると讃岐うどんの出汁ではもはやありませんけど。

あと丸亀は親子丼もやってますが、こちらもなかなか美味しいので是非試していただきたいと思います。
鴨ねぎうどんと親子丼のセットがあれば絶対に食べるな。と思いました。


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毎年恒例の千葉厄除け不動尊で厄払い

毎年恒例の千葉厄除け不動尊へ厄払いに行ってきました。
いつもはお正月休みにお参りしているのですが、今回はなかなか行く機会に恵まれず、ようやくこの日に行くことが出来ました。

まずはじめに昨年と違うと思ったのは駐車場がきれいに舗装されていました。昨年までは砂利で雨の日の後なんかはぬかるんでいたりしたと思いますが、舗装されているのはいいですね。
180212千葉厄除け不動尊01
やはり正月時と違って人はまばらです。それでもなかなかの人の入りで、厄払いの待合室は満杯でした。ただ、正月に比べてお祓いを受ける人数はかなり少ないと思います。
180212千葉厄除け不動尊02
毎年厄年ではない年も厄払いをしてもらっていますが、特別祈願の金額は9000円円ですが二人目以降は6000円になります。ですので、仲間を集めてみんなで行けば大分安く出来ると思います。特に家族全員となると助かりますね。ただ、以前は半額だったような気がしますので、実質の値上げと言ったところでしょうか?駐車場も舗装しているしいろいろいお金がかかってるのかな?と思わせる一面でした。

また支払いに関しては電子マネーが導入されておりました。
と、言うことで私はIDを使って支払いをしてみました。現金をあまり持ち歩かないのでこれは助かります。

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今日の昼ごはん 麺棒倶楽部@茨城県那珂市

袋田の滝の氷瀑を見に行った帰りに寄ったお蕎麦屋さんです。
途中でご飯を食べたかったので高速を使わずに下道を走りながらお店散策していました。茨城県は幹線道路がかなり整備されているので、高速を使わなくてもそんなにストレスを感じません。ドライブにはなかなか良い場所だなといつも車を走らせていて感じます。

そんななか偶然発見してお邪魔したのが麺棒倶楽部さんです。
国道349沿いにひっそりとありました。この看板が目印
180210麺棒倶楽部01 
お店もそんなに広くないのであまり目立ちません。
180210麺棒倶楽部02 
店内の様子です。
カウンター席が少しあって
180210麺棒倶楽部03 
あとはテーブルと座敷が6テーブル位です。
180210麺棒倶楽部04
メニューはこんな感じ。
そばだけでなくうどんもあります。
180210麺棒倶楽部05 
また天丼などのご飯ものメニューも少しだけですがあります。
180210麺棒倶楽部06 
そんな中今回はきつねそばとミニ天丼をオーダーしてみました。
180210麺棒倶楽部07 
冬季限定かさしみこんにゃくがついていました。
これがなかなか美味しかったです。
180210麺棒倶楽部08 
きつねそばの油揚げはかなり本格的なものです。
180210麺棒倶楽部10 
そばは太めに切られており歯ごたえ十分、結構しっかりした蕎麦で蕎麦の味も太いが故か感じられます。
180210麺棒倶楽部11 
そしてなによりも量がすごい
通常のおそば屋の2人前位は入っていると思われるくらいの量です。普通の方でしたらこの蕎麦だけでお腹いっぱいになると思います。自分もいつもつゆは全部飲む方なのですが、さすがに少し残しました。

ミニ天丼はエビと春菊としめじの天ぷらでした。
180210麺棒倶楽部09 
なかなか良いおそば屋だったので機会があればまた寄ってみたいです。

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常陸太田市にあるpH10を超えるアルカリ性温泉「ぬく森の湯」

袋田の滝を見た後は温泉に浸かりに行きました。
袋田の滝からは少し離れていてちょっとアクセスはいまいちですが、おススメの温泉です。
その温泉施設はぬく森の湯です。

こちらはpH10を超えているアルカリ泉で、入った瞬間ヌルヌル感が半端ないです。
体は洗う必要はないと思うので、かけ湯をしたらボディーソープなどで体を洗う前に入ってみてください。半端ないほどのヌルヌル感を味わえます。ただ、ずっと浸かっていると表面の角質が落ちてくるからか、ヌルヌル感は減っていきます。

駐車場は建物の前にもありますが、基本的に車いすなどの専用駐車場なので混雑している場合は停めるのを控えた方がよさそうです。こちらが下側にある駐車場で、この坂を上がっていくと施設があります。雨の日なんかはちょっと面倒かもしれないです。
180210ぬく森の湯01 
入り口で靴を脱ぎつつ入場券を購入します。
平日720円、休日は1030円です。
180210ぬく森の湯03 
また入ってすぐに休憩所とお食事処があるので、ここでだらだら一日過ごすことも可能だと思います。入場券には時間制限は無さそうなので、お風呂に入って、食事して休憩して、またお風呂に入って帰る。と言うことも可能だと思います。ただ、混雑時は他のお客さんのことも考慮する必要はあると思いますが・・・
180210ぬく森の湯04 
お風呂はこちらの内湯と
180210ぬく森の湯05 
2人が入れそうな寝湯
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そして露天があります。
180210ぬく森の湯07 
露天は立ち上がると下にある町が丸見え。
180210ぬく森の湯08 
泉質は単純硫黄泉とありますが、あまり硫黄臭いはしなかったです。
それよりもヌルヌル具合が凄過ぎて感動しまくりました。
源泉温度は34℃と言うことなので加温されていると思います。入った感じだと40℃位でした。
180210ぬく森の湯09 
脱衣所にはコインが返ってくるロッカーもあるので、貴重品も持って入れます。
ただし100円玉がないと使えないので入る前に確認が必要です。
180210ぬく森の湯10 
かなり良いお風呂だったので、またこの辺りに用事を作って入りに来たいと思いました。

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袋田の滝の氷瀑見学

以前から気になっていた袋田の滝の氷瀑風景。
今年は結構気温が低い時期が続いていたのでこちらのページをチェックしていました。


ここ数日はいい感じで気温も低く、以降は気温が上がりそうな気配だったので、三連休の初日の2月10日日帰りで茨城県大子町にある袋田の滝に向かうことにしました。千葉を6時頃に出発大体10時過ぎ位に到着しました。

袋田の滝に向かう道は一本道で無料の駐車場は2個あります。
まず最初に見えるのがこの看板。最初に現れる無料駐車場ですが、蕎麦屋に挟まれたこの道を右折して入っていきます。
180210袋田の滝01 
手前のこちらのほうが断然広いです。
100台位は停められるんじゃないでしょうか?またトイレもあります。
180210袋田の滝02 
ただし、滝の入り口までは1.5kmほどあります。歩いて20分位でしょうか?
その先にある無料駐車場は15台位しか置けないのですぐに満車になると思います。
更に先に行くとお土産屋さんや食事処がやっている有料の駐車場になります。
180210袋田の滝03 
お昼をそこで食べればほどんどのお店が無料となっていましたので、お昼やお土産を買う予定であれば断然そちらに止めた方が楽です。

本日の凍結度は60%位との先ほどの公式のホームページに記載がありました。
今年は完全凍結なるか?というところでしたが、もう2月も中旬になりかけてチャンスはほとんどなさそうな感じですね・・・途中の川も結構凍結していたのでまあまあ期待できそう・・・
180210袋田の滝04 
袋田の滝は有料の観光スポットです。
入場料は一人300円。トンネル通過とエレベータを使うための料金です。
当たり前ですがお金を払わないと滝に近づくことはできません。
180210袋田の滝05 
こんな感じのトンネルを歩きますが、冬場はこのトンネルの中の方が暖かいです。
180210袋田の滝06 
エレベータを上がったところにある最上部の展望台からの眺め。まあまあの凍結具合でしょうか?これで公式サイト60%の氷瀑です。完全凍結した日にはここを登るクライマーも現れるみたいです。
180210袋田の滝07 
滝上部のアップです。静止画なので分かりにくいですがちゃんと水も流れ落ちてます。
180210袋田の滝08 
下の展望台からの眺め。
真ん中あたりは水が流れていて、だんだん気温が上がってきているせいか氷が崩れ落ちていく場面もありました。それはそれでなかなか貴重な場面だったかもしれません
180210袋田の滝09 
こちらは滝の下部です。
日にあたりにくい部分は結構な凍結具合でした。
180210袋田の滝10
結構人が多いかなと思っていましたが、11時頃の混雑具合はこんな感じでした。
夏場はもっと多かった気がしますので、この氷瀑ってあまり知られていないのかなと思った瞬間です。
180210袋田の滝11
上の写真の観瀑台が日左上の部分です。
上部観瀑台はこの写真の更に上側にあります。
180210袋田の滝12
今年はもう完全凍結にはならない気がしますが、また来年期待したいと思います。


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